【5月28日 AFP】東京電力福島第1原子力発電所事故当時の首相だった菅直人前首相は28日、国会の東京電力福島原子力発電所事故調査委員会に参考人として出席し、事故は「国策として進められた原発によって引き起こされたものであり、最大の責任は国にある」と謝罪した。