【3月27日 AFP】モナコ公国の元首アルベール2世公とシャルレーヌ公妃は、25~26日にかけてノルウェー北部のカウトケイノを訪れ、トナカイの毛皮で作った地元少数民族サーミ人の伝統衣装を着て、トナカイそりやトナカイの角を使った輪投げ遊びなどを楽しんだ。