【2月24日 AFP】強毒性の鳥インフルエンザはめったに発生しないものの感染すると半数以上が死亡する病気と考えられているが、23日の米科学誌サイエンスに、H5N1型はもっとありふれた病気で致死率も低い可能性があるとする論文が掲載された。