【1月31日 AFP】小児の肺炎や髄膜炎を起こす肺炎レンサ球菌が、他の菌のゲノムの一部を取り込んで進化し、ワクチンの効果が出ないようになっているとの研究が、29日の英科学誌「ネイチャー・ジェネティクス」に掲載された。