【1月30日 AFP】エリザベス女王戴冠60周年とロンドン五輪が重なる2012年は、英国歌「ゴッド・セーブ・ザ・クイーン」を耳にする機会が増えそうだが、女王の「臣民」たちにとってこの国歌は、みんなで声を合わせて歌いにくい旋律のようだ。