【1月23日 Relaxnews】妊娠した女性の習慣的な飲酒が胎児の発育に悪影響をおよぼす胎児性アルコール症候群の危険性を高めることは知られているが、特に妊娠7週目から12週目の飲酒の危険が大きいとする米大の研究論文が17日、発表された。