【1月16日 AFP】妊娠20週目以降に抗うつ薬「SSRI」を服用した場合、生まれた赤ちゃんの肺高血圧症の発症リスクが2倍以上高まるとの研究結果が、13日の英医学誌「ブリティッシュ・メディカル・ジャーナル」に発表された。