【1月11日 AFP】核拡散や気候変動といった脅威への国際的な取り組みが遅滞する中、地球最後の日までの時間を象徴的に示す「終末時計」の針が10日、1分進められ、「滅亡時刻」を表す午前0時まで残り5分となった。