【12月26日 AFP】海水温上昇やシアン化物を使った漁法で破壊されたインドネシア・バリ島周辺のサンゴが、ドイツ人科学者の開発した装置を活用したダイバーの取り組みで生き返り、そのプロジェクトが世界中に広がりつつある。