【11月18日 AFP】ロンドンのキングズ・カレッジ病院は15日、致命的な肝疾患を患った生後8か月の男児の腹部に、仮の肝臓として働く細胞群を注射するという画期的な処置を施したところ、男児が順調に回復したと発表した。