【10月13日 AFP】第43回世界体操競技選手権は12日、男子団体総合の決勝が行われ、2004年アテネ五輪で金メダルを獲得している日本は273.093点で2位となり、1978年ストラスブール大会以来となる、33年ぶりの優勝を逃した。