【10月13日 AFP】Jリーグ1部のヴァンフォーレ甲府に所属するハーフナー・マイクが、11日に行われた2014年サッカーW杯ブラジル大会アジア3次予選のタジキスタン戦で、日本代表が必要としていた「高さ」を持つストライカーであることを証明した。