【10月7日 AFP】1968年に発見された高速回転する超新星残骸、かにパルサーは、現行の科学モデルで説明できる以上のエネルギーレベルでガンマ線をパルス状に放出しているとする論文が、米科学誌サイエンス10月7日号に発表された。