【9月23日 AFP】イエメンの首都サヌアで依然、デモ隊と軍の衝突が続く中、反体制派による大統領府への砲撃で負傷し、治療のために3か月間、サウジアラビアに滞在していたアリ・アブドラ・サレハ大統領が23日、帰国した。