【9月21日 AFP】2009年に300人以上が犠牲となったイタリア中部地震で、地震活動活発化の兆候があったにもかかわらず地震を予知できなかったとして過失致死罪で起訴された科学者ら7人の初公判が20日、ラクイラの裁判所で行われた。