【9月19日 AFP】国際通貨基金のドミニク・ストロスカーン前専務理事は18日、仏TF1テレビのインタビューに応じ、米ニューヨークの高級ホテルでの女性従業員との接触について「道徳的な不手際」だったことを認めたが、一方で性的暴行を加えようとした事実はなかったとの主張を繰り返した。