【7月29日 AFP】ドイツ経済協力開発省でドイツ首相の個人代表を務めるギュンター・ヌーク氏は28日、「アフリカの角」と呼ばれるアフリカ大陸北東部で中国が農地を買っていることが、この地域を襲った大干ばつの被害を拡大させた一因だと述べた。