【7月24日 AFP】第14回世界水泳選手権は24日、競泳男子100メートル平泳ぎ準決勝が行われ、日本の北島康介は全体2位の59秒77で決勝進出を決めたものの、立石諒は同9位となる1分0秒36で決勝進出を逃した。