【7月15日 AFP】米自然保護団体コンサベーション・インターナショナルは14日、マレーシア・ボルネオ島サラワク州のジャングルで、絶滅が危惧されているヒキガエルの一種「サンバス・ストリーム・トード」を約90年ぶりに再発見したと発表した。