【6月30日 AFP】テニス、ウィンブルドン選手権は29日、英ロンドンで男子シングルス準々決勝が行われ、大会第12シードのジョーウィルフリード・ツォンガが、6度の大会優勝経験を持つ第3シードのロジャー・フェデラーを3-6、6-7、6-4、6-4、6-4で下し、準決勝進出を決めた。