【6月23日 AFP】米紙ワシントン・ポストの記者として2007年のバージニア工科大銃乱射事件の記事でピュリツァー賞を受賞したホセ・アントニオ・バルガス氏が、自らを不法移民だと告白する記事を22日の米紙ニューヨーク・タイムズに掲載した。