【6月23日 AFP】ユダヤ人を差別する発言をしたとして侮辱罪で起訴されたデザイナーのジョン・ガリアーノ被告が22日、公判に出廷し、パリのバーで暴言を吐いたのはアルコールとドラッグに依存する自分の「殻」だと主張した。