【6月10日 AFP】米航空宇宙局は9日、惑星探査機ボイジャー1号と2号のデータをコンピューター解析した結果、太陽系の最外縁部には奇妙な磁気バブルが存在し、これまで考えられたように滑らかな状態ではないことが分かったと発表した。