【4月18日 AFP】国営イラン通信は16日、イランの原子力施設建設計画を妨害することを目的に作られたコンピューターウイルス「スタクスネット」の背後に米国とイスラエルがいるとの見解をイランの軍事組織幹部が示したと報じた。