【4月14日 AFP】東京電力福島第1原子力発電所の事故について、ロシア国営原子力企業ロスアトムのセルゲイ・キリエンコ総裁は13日、チェルノブイリほど深刻ではないとの見方を示し、日本政府は事故レベルを誇大評価しているとの疑問を呈した。