【2月22日 AFP】米格付け会社ムーディーズ・インベスターズ・サービスは22日、膨大な財政赤字を抑制するのに現在の日本政府の政策が適切でないと判断し、「Aa2」に格付けられている日本国債の見通しを、これまでの「安定的」から「ネガティブ」に引き下げたと発表した。