【2月16日 AFP】英紙ガーディアンは15日、米国が2003年のイラク攻撃を正当化する根拠とした大量破壊兵器に関する情報を提供したイラク人科学者が、サダム・フセイン大統領を失脚させるためにうそをついていたことを認めたと報じた。