【2月14日 AFP】エチオピアで320万年前のアファール猿人の左足の「第4中足骨」の化石が新たに発見され、現生人類と同様、アーチ型の「土踏まず」があったことが明らかになり、研究チームは直立二足歩行をしていた証拠だと述べている。