【2月10日 AFP】ヒト免疫不全ウイルスに感染している母親から生まれながら、幸いHIVの母子感染を逃れた乳児も依然、さまざまな感染症にかかりやすく、HIV感染者でない母親から生まれた子に比べ、最初の1年以内に死亡する確率が4倍であることが明らかになった。