【2月8日 AFP】食欲とストレスを調節する脳内化学物質の分泌量が遺伝的に少ない人は、重いうつ病を発症するリスクが高いとする論文が、7日の米精神医学専門誌「アーカイブズ・オブ・ゼネラル・サイキアトリー」に掲載された。