【2月7日 AFP】菅直人首相は「北方領土の日」の7日、3か月前のドミトリー・メドベージェフ露大統領の国後島訪問を「許し難い暴挙」と批判し、北方領土問題の解決に強い意志で取り組む姿勢を示した。