【2月6日 AFP】インド北部のウッタルプラデシュ州で前週、インド・チベット国境警察(Indo-Tibetan Border Police、ITBP)の採用説明会が開かれ、10万人もの求職者が殺到したが、帰路、定員超過状態となった列車の屋根に乗った若者のうち18人が、低い橋の下を通過した際に頭を下げきれずに死亡した。