【1月31日 AFP】22年にわたって亡命生活を送っていたチュニジアのイスラム政党「アンナハダ」指導者のラシド・ガンヌーシ氏が30日、旧体制崩壊を受けて帰国し、暫定政権に参加する意志があるとAFPの取材に語った。