【1月24日 AFP】エジプトのハビブ・イブラヒム・アドリ内相は23日、同国北部アレクサンドリアのキリスト教の教会で1日に起きた自爆事件に、パレスチナのイスラム系武装勢力「イスラム軍」が関与していたとの見解を示した。