【11月24日 AFP】ニュージーランド南島のパイク・リバー炭鉱で19日に起きた爆発事故で坑内に取り残された作業員29人の安否が懸念されていたなか、24日に2度目の大きな爆発があり、警察は「生存者なし」との判断を下した。