【11月16日 AFP】宇宙航空研究開発機構は16日、小惑星探査機「はやぶさ」のカプセルから回収された微粒子1500個を電子顕微鏡で分析した結果、ほぼ全てが小惑星「イトカワ」のものだと確認したと発表した。