【10月22日 AFP】アスピリンを長期間にわたり毎日少量ずつ服用することで、結腸直腸がんの発症リスクが約4分の1、死亡リスクが約3分の1減少するとする論文が22日、英医学専門誌「ランセット」電子版に発表された。