【10月19日 AFP】2008年11月にインド・ムンバイで発生し、166人が犠牲となった同時襲撃事件をほう助した罪に問われているパキスタン系米国人デービッド・ヘッドリー被告が、パキスタンの情報機関「三軍統合情報部」が襲撃計画の準備で大きな役割を果たしていたと供述していたと、英紙ガーディアンが19日、報じた。