【10月1日 AFP】南米エクアドルで9月30日、公務員の賞与削減などに反対する軍の一部や警官らが空港を占拠したり議会を襲うなど暴徒化し、現場で説得にあたっていたラファエル・コレア大統領が催涙弾による襲撃を受け、病院に搬送された。