【9月13日 AFP】世界の女性の数百万人、およそ10人に1人が苦しんでいるという女性の病気、慢性外陰痛について、パートナーとの性的接触によって痛みが緩和し、逆に性的接触を回避すると痛みが悪化するという研究結果をカナダのチームが発表した。