【9月6日 AFP】アフガニスタンで消息を絶ち、4日に5か月ぶりに現地の日本大使館に保護されたフリージャーナリストの常岡浩介さんは6日までに、自分を拉致した犯人グループは旧支配勢力のタリバンではなく「現地の腐敗した軍閥集団」だと、マイクロブログ「ツイッター」で明かした。