【9月1日 AFP】子どもが風邪っぽい症状を呈したときに、市販薬を与えすぎて、子どもをかえって危険にさらしている場合が多いという調査結果を、オーストラリア・シドニー大学のチームが30日、国際薬学連合の会議で発表した。