【8月28日 AFP】野生のクマを観察したり、クジラ撃ちに出かけたりと「マッチョな夏期休暇」を過ごしているロシアのウラジーミル・プーチン首相だが、27日はシベリア地方の平原2000キロを走破する旅を開始した。