【8月26日 AFP】マレーシア・ボルネオ島サラワク州のクバ国立公園で、豆粒くらいの大きさにしか成長しないアジア最小の新種のカエルを発見したとする論文が、26日の動物分類学の学術誌「Zootaxa」に発表された。