【8月12日 AFP】死に至ることもある遺伝性皮膚疾患「劣性栄養障害型表皮水疱症」を患う子どもの皮膚の修復治療に、骨髄幹細胞を初めて用い、効果を得たとする論文が11日、米医学誌「ニューイングランド医学ジャーナル」に発表された。