【7月25日 AFP】ロシア・モスクワの郊外にある国際宇宙ステーションコントロールセンターの関係者が23日、インタファクス通信に対し、中国が2007年にミサイルで破壊した気象衛星の破片が国際宇宙ステーションに接近していると語った。