【6月15日 AFP】国際会計事務所大手プライスウォーターハウスクーパースは15日、エンターテインメントとメディア産業に関する報告書「Global Entertainment and Media Outlook 2010-2014」を発表し、この中で今後5年以内に、中国が日本を抜いて世界第2位の広告市場になるとの見通しを示した。