【6月13日 AFP】宇宙航空研究開発機構の小惑星探査機「はやぶさ」が13日、オーストラリアの砂漠地帯に落下し、小惑星「イトカワ」まで往復50億キロメートル、7年におよぶ旅を終え、地球への帰還を果たす。