【5月19日 AFP】米コーネル大とマサチューセッツ工科大の科学者2人が、米政府のミサイル防衛計画は根拠の薄い「技術的な神話」に基づくもので、迎撃実験の大半は向かってくるミサイル弾頭を打ち落とせず失敗に終わっていると指摘する共同研究を発表した。