【5月18日 AFP】宮崎県で家畜の口蹄疫の感染が拡大したことについて、鳩山由紀夫首相は18日、「拡大を何としても防ぐという点で、一定の部分はあると思う」と語り、初期の対応に問題があったとの認識を示した。